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段ボールで冬を表現

冬は年をまたぐ季節。節目節目に行事がありますが、クリスマスをダンボールで表現してみましょう。クリスマスツリーを子供と一緒に作るのも良いですね。子供がどんな願いを持っているのか知る機会でもあります。楽しくワイワイ言いながら、将来のお願いをかなえてあげられるよう、大人としてはバックアップしたいところです。ダンボールで作ったクリスマスツリーも本格的に電飾で飾れば立派なクリスマスツリーになります。きらきら輝く星をデコレートして、さぁ、クリスマスパーティーの始まりです。
クリスマスのプレゼントはきれいなダンボールでパッケージングされているかもしれません。それをわざわざ手作りのダンボールで包み直すのは野暮というもの。サンタが入れる靴下の代わりに,ダンボールでプレゼントを入れるボックスを作ってみましょう。手頃なダンボール箱に好きな絵を描いて、枕元に起きます。子供たちは楽しい絵を描くことでしょう。楽しい夢を想像してはしゃいだあと、すっかり眠った子供の枕元にあるボックスにプレゼントを入れてあげましょう。
クリスマスなどに手作りのものがたくさんある行事は子供にとっても楽しいもので、あとから良い思い出になります。そしてその思いでは子から孫へ、その次の代へと受け継がれていくことでしょう。決してお金をかけることだけではない、特別なお祝いをすることで、人が生きていく上で大切なものは何かを学び取っていくに違いありません。ダンボールというどこにでもあるもので、こんなすてきな行事をコーディネートできます。


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芸術作品になる段ボールですが、そこのは強化段ボールの存在があったからできました